桃
バタートースト
焼いたパンにバターを薄く塗り、その上にひとさじ。バターの塩気が、桃の甘さを引き立てます。
材料と作り方
- 食パン 1枚
- バター 適量
- 桃のコンフィチュール 大さじ1
- パンを焼く。
- 熱いうちにバターを薄く塗る。
- コンフィチュールをのせる。
KACHIUYAMANASHI, JAPANENJOY
MORNING
いちばん手軽なのは、朝の食卓です。
桃
焼いたパンにバターを薄く塗り、その上にひとさじ。バターの塩気が、桃の甘さを引き立てます。
桃
プレーンヨーグルトにのせるだけ。グラノーラを足すと、朝ごはんの一皿になります。
桃
焼きたてのパンケーキに、バターと一緒に。メープルシロップの代わりに。
桃×甲州ワイン
クリームチーズを塗ったパンに、ワインの香りの一瓶を。黒こしょうを少しふると、大人の朝食に。
SWEETS
冷たいもの、温かいものに合わせて。
桃
バニラアイスにかけると、桃のパフェのような一皿に。
桃
グラスにひとさじ入れて、冷たい炭酸水を注ぐだけ。果肉ごと飲む、桃のソーダです。
桃
ストレートの紅茶にひとさじ溶かすと、ほんのり桃の香りの紅茶に。
桃×マスカット・ベーリーAワイン
赤ワインとチョコレートはよく合う組み合わせ。濃いチョコレートのケーキの横に、少し添えて。
WITH WINE
ワインを使った二瓶は、夜の一皿に。
桃×甲州ワイン
作り手がいちばんにおすすめする組み合わせです。白カビのチーズをひと切れ、その上に少し。
桃×甲州ワイン
クラッカーにクリームチーズとコンフィチュールをのせるだけ。来客のときの一皿にも。
桃×甲州ワイン
生ハムの塩気と、桃の甘さ。生ハムの横に少し置いて、一緒に口へ。
桃×甲州ワイン
モッツァレラにコンフィチュールをのせ、オリーブオイルを少し。前菜になります。
桃×マスカット・ベーリーAワイン
塩気の強いブルーチーズに、赤ワインの一瓶を。くるみを添えると、赤ワインの隣の一皿に。
DINNER
ソースや隠し味として、料理にも使えます。
桃×マスカット・ベーリーAワイン
焼いた肉の横に少し置いて、ソースのように。果肉が赤く染まった一瓶が、肉料理によく合います。
桃×マスカット・ベーリーAワイン
鶏を焼いたフライパンで、そのままソースに。しょうゆを少し合わせると、ごはんにも合う味になります。
桃×甲州ワイン
オリーブオイルと酢に合わせると、果実のドレッシングに。葉もののサラダや、生ハムのサラダに。
桃×マスカット・ベーリーAワイン
仕上げに小さじ1杯。果実の甘さとコクが加わります。
THREE JARS
朝の一瓶と、夜の二瓶。三種をそろえると、いろいろな食べ方を試せます。
分量は目安です。お好みで加減してください。ワインを使った二種は加熱して仕上げていますが、アルコールがわずかに残ることがあります。お子さまやお酒に弱い方、妊娠中・授乳中の方は「桃のコンフィチュール」をお選びください。開けたあとは冷蔵庫に入れ、お早めにお召し上がりください。2026年11月に発送します。